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【ラゴンレキシク】新語チェック#6

このたび「ラゴンレキシク」に46個の新語を追加しました。

このページでは、追加分を簡易的にチェックできるようにしてあります。

ほんとうであれば、「ラゴン・レキシク」をランダムにまわすなかで出会ってほしいのですが、ちょっとだけ先に知りたいというかたのために記載しております。レキシクガチ勢のかたは、「新語が入ったんだな」ぐらいにとどめ、引き続き「ラゴン・レキシク」をあそんであげてください。

ひとまずチェックされるかたは、以下にお進みくださいませ。データを利用されたいかたは「利用ガイドライン」をお読みのうえ、ご相談くださいませ。




PICK UPもくもくかいもくもく会

何人かであつまって、それぞれのやりたいことをもくもくと進める会のこと。

カフェやだれかの家などにじっさいにあつまったり、それぞれの自宅で通話をしながらおこなったりします。自分のほかにもひとがいるという環境が適度な緊張感を生み、ひとりで作業するときよりも集中しやすくなるそうです。話しながら作業したいわけではないけれど、ひとりだと集中しにくい、というひとにおすすめの会だと思います。

今回の新語

今回の新語リストです。

クリック(タップ)すると語釈が見られます。もし物足りない場合は、実際に「ラゴン・レキシク」で出るまであそんでみたり、自力で調べてみてください。

(アメリカにおいて)株価の状態を知りたいときによく利用されるものさしのこと。

(たけのこの皮を一枚ずつはぐように)身辺のものをすこしずつ売って貧しい生活をすること。

(食べる分には問題ないけれど)大きさやかたちなどの都合でスーパーや料理店などに流せず廃棄される予定の野菜のこと。

(鳥などの)動物の鳴き声を日本語に見立てること。

(文学作品などの)学習ガイドパンフレットシリーズのこと。

あわれにおもうこと。

(おもに週末や午前中に)コンサートなどのチケットの当選やお気に入りのキャストなどの日々のしあわせを願いながら走ること。

そばで干渉したり邪魔したりすること。

食品が劣化したり化学変化したりすることで生じる異臭のこと。

(有給の)病気休暇のこと。

本シシャモの代わりに食べられる別種のシシャモのこと。カペリン。子持ちシシャモ。

何人かであつまって、それぞれのやりたいことをもくもくと進める会のこと。

(おもに小動物について)人間に触れられても嫌がらず、リラックスしていられるくらいに人間に馴れている状態のこと。

(制度上では登録されているけれど)実際は存在しなかったり、なにかしらの変化で消失した土地のこと。

(紳士靴において)つま先から靴紐の下を通っている保護パーツのこと。

(イタリア語などで)ヒョウのこと。

(筋子やたらこなどの)魚の産卵前の卵のかたまりのこと。

てのひらが下に向くように腕を回転させること。

手書きの原稿などを起こしたさいの不明箇所が四文字あること。

2007年にはじまった械技術にまつわる歴史遺産の国内制度のこと。

ステンレスの加工において(通常の鏡のような仕上げとは異なり)ほんのわずかにでこぼこさせることで、光の反射を抑えたり傷を目立ちづらくしたりする仕上げかたのこと。

1976年うまれの著名な経営者のこと。

(対戦型カードゲームにおいて)おたがいが指定したカードを一枚ずつ禁止にするルールのこと。

(街の壁や要塞をつくることから転じて、薬の効果をたかめること。さらに転じて)栄養素やアルコールなどを強くすること。

(英国において)上流階級と労働階級のあいだでよく用いられる標準的な発音のこと。エスチュアリー英語。

お出かけの準備をする(おもに女性配信者の)動画ジャンルのこと。

味方にしか読み解けない電波を発信して、(返ってくる反応から)自動的に敵と味方を識別する装置のこと。

(キリスト教のなかで)神のことばによって定められていなくて、善いわけでも悪いわけでもないこと。中立無規定事項。

不正やミスなどを厳しくとがめること。また、(公務員の懲戒処分のひとつで)警告の意味を込めて始末書や反省文を書かせる処分のこと。

コンクリートの壁や構造物などを人力で砕き削ること。

(船が座礁しないように立てる)水路の標識のこと。

(特定のクラウドサービスにおいて)だれのものかわからなくなって放置されているサーバーのこと。

(卓球において)スポンジについたつぶつぶの裏面をあえて表側につけたラバーのこと。

(経済や軍事において価値のある)冬でも海面が凍らない港のこと。

もって生まれた幸福や恩恵のこと。しあわせな巡り合わせのこと。

(飲食業界において)客のいる状態で用済みの皿やコップなど引き取りテーブルをきれいに整え直す接客テクニックのこと。

(契約の原則として)おたがいの合意だけで成り立つ契約のこと。

宇都宮の大谷町のちかくで採掘される(やわらかくて加工しやすい)石材のこと。

人口の一割しかいない左利きは戦闘において有利であるという仮説のこと。

川などの深いところのこと。

ひとを使って障害物などを乗り越える技術のこと。

ちょっとしたタイミングで話題とは関係のない自慢などをすること。

(もとは指紋のことで)デジタルコンテンツがおなじものであるかどうかを確かめるための、一見するとめちゃくちゃな値のこと。

(患者のケアをする目的で)病院に常駐しているイヌのこと。

きのこの生える原木などに高電圧をくわえて、生える数を増やしたり育つスピードを高めたりする装置のこと。

Macのシステムを無理やり移植してカスタムをほどこした(Apple製品ではない)コンピューターのこと。

Written by Runner
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